除菌環境衛生水JYOKING

全世界を見ても、常にマスクをしている民族は日本人だけだと言っても過言ではありません。アメリカ等ではマスクをしている人物には危険を感じて近寄りもしないのが現状です。その観点からも日本人の「除菌・消臭」に関する関心度はビジネスとして日本では必ず、必務品に成り得ると判断致しました。次亜塩素酸水溶液は人体に「無害」で有る事が証明されて居り、エビデンスにある様に「安心・安全」には保証付きです。生鮮野菜専用に使用されて居た商品を車用・室内用にアレンジした新規ビジネス・モデルの成功事例が起業の原点です。
 


「積極的な空間除染」は社会的なニーズ

インフルエンザの感染力は非常に強く、日本では毎年約1千万人、約10人に1人が感染していますが、新型インフルエンザ等の感染により、その危機感は年々高まっています。一旦罹患すると38度を越える高熱となり、短期間に蔓延します。感染経路は様々で、「空間除菌」は社会的なニーズとなりました。 ノロウイルスによる食中毒も頻発しており、除菌への関心度はさらに高まっていくことが予想されます。


除菌.ing=除菌は常に行わないといけない

ウイルス・細菌は目に見えません。一旦除菌したと思っても、空気中に漂い、また蔓延します。特に部屋の上方(天井など)に付着している菌は、時間とともにまた落ちてきます。「ジョキング」という言葉は「除菌」に現在進行形を表す「ing」をつけた造語です。(意匠・商標登録済) 文字通り「いつも除菌進行形」。除菌は習慣にしなくてはなりません。


除菌ビジネスに新たなフィールドを

これまでの「除菌ビジネス」モデルは「ハード」の販売を優先したものであり、対象空間や用途にしばられて汎用的なもであるとなっていませんでした。 私たちの「ジョキング事業」の主役は「水(次亜塩素酸水溶液)」です。安全で安心できる弱酸性の「次亜塩素酸水」の精製技術の確立とその活用ノウハウをもとに、様々な分野での「空間除菌」を実現します。


移・食・住・店

「ジョキング事業」では対象空間を「移」「食」「住」「店」の4つに分類しました。「移(移動)」は、バス、タクシー、レンタカー等、多くの人々が共用する公共の移動手段から、自家用車の車内除菌サービスまでを含み、「食(食事)」では、一般家庭での手指の除菌、「住(住宅)」では、リビングやキッチン、寝室等日常生活を行う場所の除菌、「店(店舗)」では、レストランや販売店、ショッピングセンターから、ホテルの客室(除菌ルーム)」に至る様々なシーンでの空間除菌を想定しています。 これら「ターゲットとなる空間」それぞれに合わせた除菌ビジネスを創造していくことが「ジョキング事業」のメインコンセプトです。
 


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